絵画制作で自身の作品を快く受け取りしていただける方法

人生の再構築

〜始まりは幼少期から〜

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🌏自己紹介🌏

お疲れ様です。絵画制作提供歴2年の(しょう)です。ブログを構築の現段階からご閲覧していただき誠にありがとうございます。今後も、益々の発展と良き影響を与えることの出来るよう努めますので、よろしくお願い致します。

私が主に行ってきた活動は、7年の会社勤務(電気施工関係)以外に、芸術に携わる事や、様々な学びを継続する事です。詳しい内容は、後ほどお話しさせていただきます。皆様は、普段どのような活動に心を燃やして生きていますか?もしくは、何を取り組んでいる時に、時間を忘れるほど集中して楽しんでいますか?

このブログでは、絵画を鑑賞、展示、制作に興味のある方々、はたまた、多くの芸術好きな方々に提供し鑑賞していただくまでの過程を、公開いたします。そして、『学習』や『生活習慣』といった、自身の成長に欠かすことの出来ない内容も、お話しします。

皆様の心の中に、『将来の不安』や、『今の生活が不満』という気持ちはありませんか? 私は、10数年このような感情を抱いていました。そんな感情と正直に向き合い、新しく前向きな人生を歩み続けれる事を念頭に置いて、ブログを書き進めていきますのでよろしくお願い致します。

・この世に残す『レガシー』について

この世に残す『レガシー』について

レガシーとは、自身の死後も尚、生きる人々の心に残り続け継がれる意志の事を言う。上記の虎の絵は、亡き祖父によって描かれた作品である。生前、何度も描かれていた虎だ。こだわり抜いた背景の模様に独特で強烈なインパクトが伝わる。私が、物心のついた時には還暦を迎え、老後の生活を送り、84歳で生涯を終えた。祖父の、年々減っていく口数。思春期になるにつれ、会う回数や、自然な顔合わせでは無くなる様子。祖父は確かに、私を見抜いた。仕事や家族のことをシンプルに気に掛けるその姿。他に話す事はないのだろう。とても有り難く今も思う。家族のことを、深く考えていたという事実にも繋がる。そして祖父は、家の中に招く。私の食欲に誘いを訴えかける。私は、心で家に上がった。帰るタイミングもないままに。私も、末永く人を愛そうと今誓った。

・幸福は、有りと有らゆる形で幸福を呼ぶ

上記の絵画を現地で提供した際に、別のお客様から一作品を描かせていただくこととなりました。絵画を渡したお相手様が、幸福を感じることができているかは、私にはわかりません。しかし提供から一年が経とうとする今も、店頭に飾っていただけています。そして、絵画の作画者として、周囲と話が繋がる時があります。私は、幸福を有りと有らゆる形で呼んでいます。

自身の幸せとは?

幸せは育った環境や、自身の想いからそれぞれが全くもって価値観が異なります。しかし、時が経つにつれて幸せの定義が変わることがありませんか?全く変わることのなく、1つの幸せに突き進む方も中には居られると思います。私自身、人の意見を聞き入るうちに、幸せとは?・・・と深く考え、お金に困らない人生が一番の幸せであるという考え方から、少し視野が広がり、自身で人生の主導権を持って生きる事が幸せであり、周囲にも、良き影響を与えられる状態であると今は思っている。自身が無条件で愛す者との生活から、心の自由を共有し、共に共存することができる。少なからず、お金は必要だ。子供がいる家庭は学費や様々な教育費、人々は住む場所の賃料も発生する限り支払わなければならない。なので、お金で幸せは、買えない。などの綺麗事を言うつもりは一切ない。お金は、自由と選択肢をもたらす道具である。と私は認識している。そのお金を大切に使用し、一定数定額で貯蓄するのが良いと考える。人生を悔いなく生きるには、時にはお金を多額に使用し、行動に出る必要がある。その行動ができるのは、普段から、自身の心を落ち着かせて、チャンスに乗ることのできる状態を整えている人間であると私は思う。毎日の習慣を継続し、収入の範囲内で生活をし、貯蓄したお金を後悔のないように使う。そして、時が経つにつれて幸せの定義が変わってくる。その際に、定額で貯蓄していたお金を使用する必要があるのか?収入も増えているであろう。生活水準が一定であれば、金銭は、自身の後悔のないように使えるような気がしませんか?そうやって私は、様々な継続を行うことが一人ひとりの幸せに繋がると感じます。 

・好きなものは好き

億万長者になる為には、家庭を放棄する?プロスポーツ選手になるには勉強を捨てる?極端ではあるが、私は夢のために、大好きな人を放棄する必要は無いという。自身の規律が整う環境でありながら、適度な距離感と関係性の構築、並びに改善を行えば、先に来る未来ではあなたの望む姿であろう。そして自身で人生の舵を取り直すことで、再び周囲に良き影響が与えられるだろう。好きなものは好きであり、今、最善を尽くし生きることで、好きであり続けることが出来る。

・自身のコンフォートゾーンを少しだけ出る

自身で、『辛くてやりたくない』や『やらなくても大丈夫』と思い、挑戦できない事はありますか?私は、ずっと何が起きても自身の責任とし改善に努めてきたと言える。しかし最近気づいたことがある。心の奥で、物や人のせいにしていると言うことに。そして私はもう一度誓う。何かのせいにしたその瞬間に、『違う。自身には何ができたのか』と。自身を責めることや、昨日より大変な道を選択することは、先に来る未来を、今構築していることとなる。少しずつ着実に、コンフォートゾーンから、一歩外に出る事を共に行おう。

明日やろうは、5秒数えて今やろう

朝目覚めた時、もう一度寝ようと言うなれば、5秒〜0秒まで数えて飛び起きよう。自身の予定は、誰にも邪魔されない時に行う。仕事のことや、家事、育児で日々に追われる中、自身で行う成長の道は、即座の行動である。

・長期的な視点から見た自身の姿

・長期的な視点から見た自身の姿

『今月は副業で数万円を得る』や、『読書を1ヶ月連続で行う』など、短期的に見て自身でも、『私は頑張っているのに』や、『知識を得たから成功できる』などの、浅はかなものではない事にようやく気が付いた。今行う継続習慣は、時進めど揺らぐことでは無いものを、現在から開始する事を推進する。私は、外国語を使用し自身の得意な分野で独自性をあらわにしている。冷静であることから、外的要因に振り回されない自分を作り上げる。そして、自身の行動を忘れ去る前に、ノートやwebに記入し続ける事は、人生の主導権を取り戻すこととなる。自身の収入源は、1つに固執せず、2つ3つと収入源を確保する必要がある時代だ。本業に注ぐ時間が長い中でも、自身のビジネスや、スキルの習得、そして自己投資に専念する必要が大いにある。


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